【ロシアのウクライナ侵略①】NATOが動かない理由と、プーチンの恐るべき戦略

 

どなかた事故でさあ今回のテーマがロシア
の部位な信仰です事態が事態ですのですね
いつもの挨拶を割愛させていただきまして
早速ないように入らせていただきたいと
思いますまずですね私はですね3週間から
1ヶ月前に上げたロシアとウクライナ情勢
についての動画
こちらでですねロシアがなぜウクライナを
侵攻しようとしていたつまりその軍備を
国境付近で配備していたのが威嚇していた
のかという動画を撮りましたですがその
段階ではまさかですねこのように全面的に
進行するだろうというふうには国際的にも
専門家も見ていなかったんですねですが
自体は急転したわけですよね2月22日に
ウクライナ東部の地域をですね国家として
承認するということを発表してそして
24feb にですね
演説をした後に電撃的に進行するという
ことになったわけですよね
これ行きましょまあ世界中が非常に驚いた
わけなんですけれども今回の動画はですね
まあその何が今起きているのかというのは
ニュースでたくさん見ると思うんです
けれどもそれ一体どういうことなのかと
いうことがわからないということで前回の
動画の22期を出してくれというですね
コメントがたくさんあったのですね緊急で
撮らせて頂いておりますはい私なり情報
ですね非常にかき集めてですねわかり
やすくみなさんにお届けしたいドンコお
届けするのかここでございますまずはです
ねなぜ nato が派遣されなかったの
かここですよねなぜな道が発見されないん
だここに対してまだわからないということ
でと思いますそれをまずご説明したいと
思いますそしてその後ですねプーチンは
なぜ進行したのかここですよね
威嚇だけしてまーそーゆーりですね交渉を
進めるんじゃないかという大方の見方を
覆してなぜ進行することに至ったのか
プーチンの考えについてご説明させて
いただきたいと思いますそしてそれを前半
としで後半ではですねじゃあ一体
ウクライナこれからどうなるのかここをご
説明させていただいていきたいとおもい
ますこのウクライナがこれからどうなるの
かに関しては
収録から編集アップロードまでの時間の間
でも時代が変化する可能性がありますので
その前私は音声で後から追加情報しまして
アップロードを時点で自分最新の状態に
なるように何度か工夫していきたいと思い
ますのでご了承いただければと思います
そして最後はですねそれが今後国際秩序
対してどういう影響をもたらすのかそして
日本はどうなるのかここについてもお伝え
したいと思いますそれ4テーマですねこの
一番聴きたいと思われるこの4テーマで
絞って解説させていただきたいと思います
でも最初に申し上げたいのが今回のロシア
のウクライナ侵攻はですねおそらく世界史
上に残るであるを
とてつもなく重大な事件だということを皆
さんまずは知っておいて頂きたいこれ対岸
の火事はないもうものすごく重大な世界
市場の転換点だったんじゃないかそういう
ふうにですね見ていただけるというふうに
思いますでもまずですねその
じゃあ何が第10代だったのかというの
分かる前ですね
この最初の木も nato がなぜ発見さ
れなかったからここについてご説明したい
と思います私以前の動画ではですね
おそらくその nato がね抑止力と
なってロシアは全面的に竣工はしない
だろうというシナリオそれも予想してた
わけですよねでもどうなるか分からない
から全面的に進行もあり得るよと言ってた
んですけれどもしかし可能性として低い
だろうと大方のですね専門家もそういう風
に見てたわけなんですよですから私もそう
いったわけなんですけれどもそうじゃなか
と通して進行したのかそしてそれがどうし
て nato がその翌週気にならなかっ
たのかここですね
nato が派遣されなかったこんなと
派遣しないようですねなんとその進行をし
た feb24そのその日に nato 側
から発表があるわけですよね
nato は兵をしませんこれが出るわけ
なんですよ
そしてこれが重大なことでことなわけです
よね nato が助けに行かないという
ことはもうロシアがウクライナをどうする
かというのを止めるものは何もないわけ
ですよねウクライナの武力でロシアを
止めるということはかなり非現実的なわけ
ですから
nato が止めないということはですね
世界中がウクライナを助けないということ
になったわけですよね
それによってなぜ助けないんだという批判
があるまで経済制裁とかを加えるわけなん
ですけども基本的には経済制裁ではなく
nato が行くだろうとみられたわけ
ですよどいかなかったそれはなぜなのか
理由は実ははっきりしてるんですねその
プレイヤーは主に2つそれがアメリカと
ヨーロッパ欧州んですよねアメリカが行か
ないで言うとヨーロパリいかない理由は
それぞれはっきりしているんですよ
アメリカがいかないのはバッチリですね
これ国敏行論が消極的だからここにつき
ます
国民与論がですねイケイケ助けに行けと
いうのが多数派であれば大統領はすぐに出
ますねなと派遣ということですねプッシュ
するわけなんですけどもそうではないん
ですね
そしてこのアメリカの与論に対して日本人
というのはですねまだちょっとですね安全
が経ってないわけですよねアメリカ人が
一体どういう感覚だったのかっていうのが
日本人はあまり知らないからアメリカが
守るだろうというイメージのまま語って
いるしかしアメリカはこの10年かけて
かなり与論が変化してきた国だということ
を皆さんは覚えておくべきなんですね
アメリカは世界の警察だというイメージ
ありますよね
それはですね冷戦後アメリカ一教の世界に
なった後にですね特にアメリカの影響力が
強い日本でそういう考えのもとにやっぱり
やってきたわけですよね日米安保とかも
ありますからアメリカが世界の警察であり
アメリカは民主主義でない国家が何か暴走
した時に泊めてくれる抑止力になっている
そういうイメージが強いと思いますですが
アメリカはですね路線を大きく転換して
ますいつからそれは2011年からです
オーバーまあ政権の時ですね美バランス
政策としてですね世界中に点在している
米国軍ねえべ米軍のですねその力をですね
選択と集中ということでコストがかかり
過ぎているのでその
アジア太平洋地域にですね集中することに
よってこれまでのコストをですね見直そう
というこのリバランス政策っていうの
オバマ大統領政権の時にやり始めたんです
ですが各地に点在している米軍を撤退する
ということはすぐにはできないわけですよ
進行中ですからね色んなミッションがね
それでそれをさらに推し進めようとなった
のが
トランプ政権だったんですよねオバマ政権
の時はリバランスで行くぞという方針の
転換が打ち出されたわけなんですけれども
それが実現されることはありませんでした
そしてそれをより推し進めようとしたのは
トランプ政権なんですよトランプ政権の
アメリカファースト非常に耳馴染みあるね
皆さんもご存じのこの言葉なんですけども
アメリカ thirst といったのは
一体何を意味してたかというとアメリカの
国益に対して直結しない
紛争への介入をしないということも大きく
含まれてるわけですよ
アメリカの利益になるのならないのここが
重要なところですアメリカの利益になら
ないドアのであれば今までのアメリカの
イメージを守るための正義の味方的役割に
対してコストは払わないぞこれを強く
打ち出したのトランプないと思うなんです
ですがこのトランプ大統領の時も米軍の
撤退マジは至らなかったんですよねそして
それが実位に実現したのが売電政権だった
わけですねーそれは2021年ねえそれを
8月
アフガニスタンから実際に撤退したんです
よねこれは点で見るとですねあー普段から
絶対したんだそういうこともあるかなそう
いうふうに理解されるんですけどもこれは
戦で捉えなきゃいけないんですよ
otherジャンからようやく撤退できた
んですアメリカ国民的には
アメリカはですねずーっと米軍が世界中で
計世界の警察をやっていることが負担だっ
たんですなのでなんとかしてリバランスし
たいと言ってからようやく10年後
2021年に何とか撤退したんですしかし
その撤退と同時にですねまあタリバン政権
がですね
牛耳ることになったわけですけどそれに
介して介入はアメリカはしなかったわけ
ですよねその撤退の混乱ぶりや撤退すると
いう出来事自体が衝撃出来だったという
ことも私の動画動画でねあのお伝えしたん
ですけれどもその日本のですね皆さんです
ねこのアフガンの撤退というのが実は10
年間におけるアメリ以下国民のですね
大きな流れだったということを理解して
いただけましたでしょうかそうなんです
アメリカ人はですねアメリカの国民は
アメリカ軍を世界中に派遣することに対し
ては疲れ果てていたんです
ねのでもうアメリカ軍を派遣したくないと
言うその中で行われたのがアフガン撤退
なので今このタイミングでウクライナ特に
同盟国でもないこのねかつての旧ソ連の1
個ね nato に入りたいとウクライナ
側が現政権を言っていた分のわけであって
nato に入れたいとかアメリカにと
言って対して非常に利益のある国という
位置づけではないんですこのぐらいの
このウクライナに対して積極的に介入する
ということこれ文脈じゃないんですよ
もしこれで売電政権が
米兵波形してアメリカに納豆とか発見し
ですねアメリカ人の命とかなとのですね
兵隊がですね非常に今命が奪われたですね
それはものすごい選挙の悪影響なのです
bye 前政権はその派遣するということ
を決定して技術ネーションを多数出した
ですね次の政権間で選挙確実に負けると
言われていますただでさえ支持率が今そこ
まで高くない状況で派遣というリスキーな
国民の意に反するコードはこれ決して取ら
ないんですよ
とはいえアメリカがね一番強いとは a
納豆というのは北大西洋条約機構ね
アメリカとヨーロッパを中心とした世界
最大の軍事同盟なわけですよねだとしたら
欧州が決断したら動くんじゃないかそう
思われると思うんですねところが欧州は
ですね動かないです動けないと言っていい
んですなぜか
エネルギー問題です
エネルギーにおいて圧倒的にヨーロッパ
ですね現在ロシアに依存している状況なん
ですよ
ロシアはかつてねソ連が崩壊した後にです
ね経済的に不安定だったんですけれども
この天然ガスや原油といった資源を大きく
持っていてそれを輸出するというところで
大きくケーキを向上させたというのですね
僕はぬ何度も授業でご説明しましたよね
前回の動画でもそれを説明させていただき
ましたまあ特にねえまあプーチン大統領が
就任してからですねそのまあその資源系の
会社をですね国有化版国有化してですね
ええそこへの輸出に対して国益になるよう
にですねかなりですねパワープレーで持っ
ていたところもありますのでロシアですね
資源というところでまあこのプーチンと
いうものはを仕上がっていったところが
あるんですけどもなんとですね天然ガスね
ヨーロッパですね40%
ロシアに依存してるんですほぼ半分ですよ
そして現有も20%以上んしてるんです
この10年ラスト加減言って言われると
まあね基本的にはですねなに使われてるの
がよくわかんないってことなんですけど
天然ガスというのですね
電力を作るための火力発電にも使われるん
ですよつまり電気という一番のインフラの
コアとなる
燃料なわけです
天然ガスというのつまりこれがないとです

電気が供給できないわけです
国民に電気が供給できないこれは
むちゃくちゃ大変なことですよねしかも
なんと時期は冬でございます
最も電力の需要が
強まるヨーロッパの冬非常に厳しいその冬
にですね電力がものすごい供給ね需要が
本当に必要なその時ですね
40%の天然ガスが入ってこないこれどう
いうことか相当な恐怖でございますじゃあ
これは代替できないのかロシア以外から
もらえないのかということなんですけども
がすって天然ガスというのは2種類の輸送
方法がありまして一つはでかい
パイプラインで直接がそのまま送るもう一
つが液化させてリキッドナチュラルう貸す
ということで lng ですね液化天然
ガスということで船で運ぶってやり方が
あるんですよでこの船でアメリカから運ぶ
ってやり方もあるんですよ
なのでアメリカがですねかなりアメリカも
ですね大量の天然ガスとですねとれる国で
ありますからロシアほどではないんです
けども第2ぐらいで輸出国なんですねで
そのアメリカから送ればいいじゃないかと
いうことなんですけどもやっぱり船で輸送
する際はですね受けトリガーの実などの
設備と彼の希望によってですねまあ
受け取れる限度があるわけですねのねー
かなりアメリカ型捨てるとしてもですね
その40%ロシアが持っていた分を全部
埋めることは事実上不可能だと言われてる
んですねつまりアメリカでは補いきれない
だけの依存料それがロシアに頼ってるんだ
ということですね非常に厳しいわけです
東空にドイツドイツは伝令部政策を転向し
て火力発電からも離脱し原子力発電からも
離脱し原発
火力発電というものを止めて再生可能
エネルギーで行こうっていう政策をとって
いたがゆえにですねこの火力発電において
も石炭せ k よりも天然ガスの方が
co2排出量が低いんですよなので西へで
移行までのメインのそのエネルギーとして
天然ガスを置いているわけです
この天然ガス依存度もヨーロッパによって
まちまちなんですけどもドイツでいたり版
ラリーなんかはかなり
ロシアに対して頼っている部分が強いて
くれなんですね
そしてその懸念というのがまっさーに爆発
してしまったわけですよねどういうことか
と言いますと
スウィフト
からの排除
これどういう意味がよくわからないと思い
ますねご説明しますソレイフトっていうの
はかつてですね cbdc central
bank
花蓮市ですねデジタル currency
cbdc の授業でも言ったんですけども
スイフトっていうのは国際間の銀行の送金
システムなんですよ
なので今国から国にお金を送れるのはその
全体的にスイフトという仕組みでですね
やらせていただいてるわけなんですねで
そのスイフトっていう仕組みからロシアを
除外するぞと言う
これはですね経済の世界では
核兵器グラスの経済政策と言われています
ずんするも国際化の送金を6ストップさ
せるとっていうもう全部お金はもうメ遅れ
ないようにするぞというですねとんでも
ないストップなんですよ
さてここで追加情報です
2月27日時点の報道でドイツイタリア
ハンガリーがそれまでの路線を転向し
スイフトからロシアを排除する制裁を実行
することで欧米の合意がとれたとの発表が
ありました
これにより世界的な金融ネットワークから
ロシアが締め出される形になりロシア経済
には大きな打撃が与えられると見込まれて
います
しかしその影響はもちろん世界各国にも
跳ね返ってくることになりますのでその後
の対応も予断を許さない状況であるとも
言えますそれでは続きをどうぞ
この非常にシンプルな2つの原理です
アメリカは世界の警察に疲弊した国民要論
ヨーロッパはエネルギージョン
この2つの重大な問題点によって nato
が稼働しなかったというのが事実です
この nato が稼働していたらどう
なるのかこれもあるんですけどもなんとが
稼働するとなるとこれはですね核保有国
vs たく保有国のか誰かになるのです
から相当大きな戦争になるんですね
なのでそのジャイ実際行ったとしたらどう
なるんだそれはもう本当に買う題材の世界
対戦のようなものすごい大きいですね
戦いになるということを予測されるとし
たらそのどっちをとるんだとなると
nato を出さないって優先たちになっ
たってことなんですよ
なんで nato がいかなかったんだっ
ていうのがちょっと解決しなかったという
方はこの2つこの2つがしっかり頭に入っ
ていただけたかと思いますじゃあなとが
実際いかなかったというのは事実ですけど
も行かないかどうかっていうのは今ね今と
なってはいえますよだけど行くんじゃない
かっていう恐怖感も絶対ロシアは悪たはず
だですよねー
じゃあなんで分チームは踏み込んなのか新
全面進行までしたのかここについてお伝え
します特にですね日本のニュースとかを見
ているとかなりですねその大変な戦争だと
いうね戦争状態だという恐怖感を煽る映像
が非常にあるということとかなりですね
アメリカ側の視点からですねろっじゃあ
強いぞというイメージがですねまああの
かなり年ついていることが大きいと思い
ますのでプーチンが何かですね良からぬ事
を考えて暴走してるんだということですね
考えていらっしゃる方も多いかと思うん
ですけども実はこれはプーチンの暴走では
ないんですね
プーちゃながーく国家元首やってます
けれどもねトップやってますけれどもだ
からといったですね満州して暴走したわけ
ではないっていうことなんですよ
恐ろしいほど慎重にアメリカが欧州が出て
こないぞということをきっちりとですね
テストプレイして判断した上で go
サイン出してるんですよこれが恐ろしいん
です実はですね2021年1月に売電が
ですね by 前大統領が就任したとき
すでにですねこの2021年の春にですね
ウクライナの国境にまあそのロシア部も
ですね集めるという動きを見せているん
ですよ
これはまさに一角だったわけですでそれに
対しているつまり何かしたかということ
いうと売電がどう出るのか
強く警告してくるのかあまり反応しないの
かということこれ見てたんですよ
なぜ1年がかりで軍を集結してたのかそれ
がなぜ売電が収入した頃だったのかという
のはこの場合電話どういう動きに出るのか
というのをテストプレイで3桁って言う
らしいですね恐ろしいですそしてその後
ですねプーチンがおそらくな動画でて牛来
だろうというふうにさらにですね思いを
各種近づけていった出来事がありますそれ
がですねクリーミーなプラットフォームと
いうものですねクリームや併合というのは
ですね2014年にあったわけですよね
a
そのオリンピック閉幕飛ぶんですね
クリミアを併合するねそのウクライナの
ですね南部のクリミアというエリアですね
電撃的にまあ言ったらね奪い取ってしまう
ようなんですね行動に出たわけですけれど
もそのクリミア併合後をの後ですね
ウクライナ何もしなかったわけじゃなくて
その9人目の併合に対して世界中にですね
これを助けてくださいということを訴え
論じたんですなのでウクライナがこの
くらい組はプラットフォームというのは
各国政府の首脳級の人たちに助けを求める
というイベントを開催したんですよ
ところがこれどうなかったどうなったか
クリミアプラットフォームにアメリカは
首脳級を出してこなかったんです
エネルギー庁長官を派遣するに留まったん
ですそしてそれ以外のヨーロッパの国も主
尿9を出すことはなかったつまりこの
クリミアプラットフォームというのは世界
がクリミアのためには動かないぞという
ことを逆生素敵にプーチンに知らしめた
イベントになってしまったんですよ
そして時を同じくして2021年8月
by レンガ
アフガンから米軍を撤退するんですよね
つまりこの2021年8月にアメリカは
完全に
世界の警察を辞めて実際逆にもその絶対
するんだという意志をはっきりさせたわけ
ですクリミアプラットフォームに首脳機を
出さないどころかアフガンから10歳に
撤退するということを見せたわけですから
これは
ぺないだろうな
nato は出ないだろうなということを
確信するに足るぬ
時期だったわけですね
そこからさらにロシア今ロシアは
ウクライナの国境にへ軍を増員していく
わけですよねー
ものすごい数の分ように増員していきます
その上でいざ進行するぞと言う
ほんのちょっと前数週間前に月の姉
モード頭方です2月の入ろっかはい兄月の
204日に進行しますその僅か前ですね初
日前に何をやったかというと路駐階段も
するわけですね
プーチン大統領と習近平
ねあの
長さんとねはい習近平とですねプーチンで
ですね会談を行うとそこで何をしたかと
いうと nato への批判を表明するん
ですね nato への批判を表明すると
同時に専門通ってですね経済制裁を受けて
いる間の協力体制についてもそこで話し
合っていたんじゃないかと言われてるわけ
なんですよつまり例えばそのこういうこと
ができませんよとかじゃあもう輸出しない
でねとか経済制裁はもう四六時中ねロシア
を受けているわけなんですけども欧米から
ですがさらに強力な
ホントにもうフルスペックのですね経済
制裁がかけられるだろうということは予測
されるんですよですからそれの保険として
中国に対してはしっかりとこれ
協力してくださいねいいわけですよ中国は
中国で何でそれに対して ok ですよっ
て言ったのかこれすごい大事ですよね中国
になんのメリットもなかったらこれは中国
も助けないようになるかもしれないですで
もこれは助けるよってダメですよ
ある経済という制裁でカツカツになったら
助けますよっていうこと言ってるわけなん
でかこれは中国側からしてもアメリカの
動向もめちゃくちゃ見たいからですよね
ロシアが先んじてテストプレイしてくれる
わけですよロシアとウクライナそして中国
と台湾という関係は非常に類似した関係だ
と言われるわけですそして中国が中国で
アジアで
どのような動きをするかということに対し
てアメリカがどう出るのかというのは
ものすごいやっぱりですね関心事なんです
よねなのでこれに関してはというのはので
一致してるんですはいそしてやはりね
アメリカと中国というのはもう発見を争う
というね新冷戦なんて言われてきました
からそしてロシアロシアでアメリカと
かつての冷戦相手だったわけですよね
このアメリカを中心とした世界秩序という
ものに対して少しですねまぁ納得してない
大国というのがロシアと中国な理由でそう
いうイズム的にもですね実利的にもですね
ここは点を組んどいても良いだろうという
ふうになっているわけですはいここで目
この流れご覧いただきましたでしょうか
ねぇ売電政権は特にウクライナにはあまり
関心が無さそうだということを1回ジャブ
を入れましたその後で
クリーミアについて助けてくださいといっ
たクリミアプラットフォームに欧州も
アメリカもあまり積極的じゃないと言う
ここで欧米を両方見れましたさらに
アメリカは積極的じゃないどころか撤退を
実行したんですよ
オバマトランプでできなかった撤退の実行
倍で熱進めたんですこれは間違えなく積極
的ではないどころか撤退に積極的だという
ことがはっきりからはっきりわかったです
ねっていうことがこれは平和ないだろうと
nato の派兵はないとしたら経済制裁
しかないじゃあ経済制裁がいかに強くても
耐えられるように中国と握手しておこう
それが終わったんですそれが2月ですです
からそこまで準備ができた上で演説して
骨化症に国家承認して演説して進行した
そういう流れなんですよご理解頂けました
でしょうかプーチンは決して暴走してい何
かあったんです虎視眈々とんちん年間
くらいかけてですね今回の振興に関して
準備をしてきたそして今回の戦争なんと
ハイブリッド戦争と言われてるんですね
ハイブリッド戦争というのはロシアが始め
たわけではないんですけれども
ハイブリッド何がハイブリッドかという
ことなんですけどもこれは正規軍とね非
正規軍が混ざる正規戦と非正規戦闘が
混ざるどういうことかと言いますとをまず
非正規軍非正規軍というのはね基本的なで
青義軍で軍隊があります米諜報部隊もです

ありますでインテリジェンスという情報
部隊とかスペツナズという特殊部隊とか群
って言われるものがありますよねでもそう
じゃないですね民間軍事会社というのも
あるんですよプライベートミリタリー
カンパニー pmc というですね
民間軍事会社もエロチャ20社くらいある
んですねそういった民間軍事会社とか
ハッカーとかなんだったら犯罪組織とかも
動かしてですねそういうふうに戦闘群を
動かしてないよっていう形で軍事行動をし
てみたりですねですからもう軍が動いて
ないんだよっていうねで向こうに忍ばせ
たりとかっていうことをこうま徐々に徐々
に準備しながらやっていたわけですよでは
もう1年間かけてその非正規軍たちもを
進めてますしハッキングに関してもですね
ええその
民間の会社とかハッカーとかそういうのも
使ってですね1年間かけて準備してるわけ
なんですよ
どこからが戦争で撮っから戦争じゃないの
かっていうのが曖昧なのが現代の戦争
らしいんですよもともと子にねええ
アメリカイギリスイスラエルとかそういう
ところもですねええそのねその巧みだった
らしいんですけれどもその
ハイブリッド戦争というものがね現在の
戦争は戦争ここから戦争国家から戦争じゃ
ないというのが曖昧になってきている
だからもそうアメリカ側も何月何日に進行
するというのはわかってるんだぞと言うね
そういうことを常橋してたじゃないですか
あれもですねず分かってはいるわけですよ
こっちもリサーチをしてるんですよ
これからグーンをお互いにぶつけあうと
なると大ボードになるのでそうじゃない
ところを巧みに利用しながらずーっとあっ
てたんだけど結局のところわかってるけど
分かってるぞというだけなわけですよ
アメリカね
実際にはと麺ないんですよそれも分かった
です
なのでロシアは入ったということなんです
みなさんこれで2つの謎統計だと思います
1つはなぜ nato が出なかったか
そしてもう1つはなぜプーチンは暴走する
かのように進行したのか
この答えがはっきりと分かっていただけた
かと思いますで箱方から後半後半のはです
ねこれからウクライナがどうなるのかと
これからの世界そして日本がどうなるのか
という未来についてお話したいと思います
ぜひ後半ご注文ください
新ロシア派の国家としてトップを変え
られるこういうことですね
強制的に新ロシア派の今回されるという
そして日本の最も大きな緑色それが日米
安保条約ですよねアメリカどれぐらい守っ
てくれるのかここはかなりわからないわけ
ですよ
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人は何者にでもなれいつからだん
次はあなたの
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て空中大学院防止前後編のストプレイ
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